風俗嬢とのプレイではマシンも使う

普段のセックスでは、大人のアイテムは利用しないのがポリシーです。なんだか負けているというか、ずるいような気がするし、男なら何も持たずに自分の体だけで勝負しろという考えなんです。でも風俗では、ここぞとばかりに使わせてもらっています。理由は、僕のような男のテクなど、底辺だと思っていますし、何より、毎日何人もの男性から刺激を与えられている風俗嬢は並みの刺激では快感を感じないのではないかと思っているからです。しかも今回プレイをした女の子が、人の手で色々とされるよりも、おもちゃでいじめられた方がすごく感じちゃうなんていう発言をしてきたので、興奮もマックスになり、彼女がバックに忍ばせていたローターとバイブを使ってめちゃくちゃにしてやりました。手マンをしても、潮吹きしなかった嬢が、ローターをクリに当てた瞬間に絶叫潮吹きを披露。バイブ責めでも連続中イキしまくりでした。なんだか完全に負けた感がありましたが、失神まで追い込んでやったのでよしとします。

5年ぶりの風俗体験

独身時代は、少しでも余裕があると風俗遊びをしていたものです。結婚をして子供が生まれてから5年間は、全くそういったお店に行くことはありませんでした。でも今回は、嫁が子供を連れて実家に帰省中というなかなかにないチャンスが到来。それをいいことに昔の風俗での思い出が蘇り、行きたくなってしまいました。あまりに年齢が離れた女の子だと、話も合わなそうだし、テクニックもなさそう。でも人妻だとリアルに妻持ちの自分には、あまりスペシャル感がないなと思い、20代後半のデリヘル嬢を呼んでみました。しかもドキドキ感を高めるために、敢えて自宅に呼んでみることにしたんです。到着した嬢は、キレイなOLさんといったこちらが来て欲しいと願っていた感じの女性でした。会話の内容も知的で守備範囲も広く、いろいろな話が出来て新鮮でした。そして肝心のエロサービスは、最高にエロかったです。パンスト破りも体験でき、戦利品とばかりにパンティをもらいました。